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製品写真ギャラリーとユニフォームの特徴
フロントデザインの力強さとブランドアイデンティティこのユニフォーム最大の特徴は、シャツ全体に広がるダイナミックな「稲妻(ライトニング)」グラフィックです。茨城県のお客様より「試合で相手を圧倒するような強さを表現したい」というアイデアをいただき、全面昇華プリント技術を駆使して再現しました。中央には百獣の王ライオンと稲妻を組み合わせたチームロゴ、そしてエッジの効いた若々しいフォントで「IBARAKI SUNDERLAND JAPAN」のチーム名を配置。Vネック仕様が首元をスッキリと見せ、競技用としての機能美と高いファッション性を両立させています。昇華プリントは生地にインクを浸透させるため、複雑な柄や細かなロゴのディテールも鮮明に表現でき、洗濯を繰り返しても剥がれる心配がありません。サッカーやフットサルの公式戦はもちろん、クラスTシャツや大学サークルのユニフォームとしても、圧倒的な個性を放つ一着に仕上がっています。既存のデザインに満足できないチームにとって、まさに理想を形にするオーダーメイドの醍醐味が詰まったモデルです。 |
背面の視認性とカスタマイズの自由度背面デザインは、フロントから続く稲妻のラインが躍動感を継続させつつ、背番号を際立たせる構成になっています。今回採用された背番号「23」は、手書き風のラフで力強いフォントを使用しており、クラシックなスポーツ書体とは一線を画すオリジナリティを演出。FC-クリエイターズでは、一般的なアルファベットや数字だけでなく、日本語や記号、さらには特殊な絵柄まで背ネーム・背番号としてプリント可能です。クラスTシャツで人気の「4桁の背番号」や、SNSアカウント名を背ネームに入れるといった遊び心のあるカスタマイズにも柔軟に対応しています。また、襟下にはチームのエンブレムをワンポイントで配置し、バックスタイルからもチームの結束力を感じさせる工夫を施しました。公式戦に出場される場合は、各競技団体のユニフォーム規定(マーキングのサイズや位置)を遵守した制作が可能なため、安心してオーダーいただけます。デザインの自由度と競技基準のクリアを両立できるのが、当店の強みです。 |
立体的なシルエットと昇華プリントの質感斜めからのカットでは、着用時の立体的なシルエットとデザインの連続性が確認できます。脇下から袖にかけて流れるような稲妻のラインは、3Dシミュレーションを重ねて調整されており、どの角度から見ても視覚的なインパクトを損ないません。素材には吸汗速乾性に優れた高機能ポリエステルを採用。昇華プリントの特性上、プリント部分がゴワつくことがなく、激しい動きを伴うサッカーやハンドボール、ラグビーといったコンタクトスポーツでも最高のパフォーマンスを発揮します。また、このデザインは企業イベントの販促品や、部活動の応援用ウェアとしても非常に人気です。チーム独自のカラーリングに変更することも容易で、例えば「青ベースに白の稲妻」や「黒ベースにネオンカラー」といったアレンジを加えることで、世界に一つだけの完全オリジナルユニフォームが完成します。プロショップ様への業販実績も豊富な当店ならではの品質管理で、細部まで妥協のない仕上がりをお約束します。 |
ディテールへのこだわりと多目的な活用シーン背面をアップで捉えたこの一枚からは、グラフィックの細部までこだわり抜いたディテールが見て取れます。背景のイエローには微妙なグラデーションが施されており、単色では出せない奥行きと高級感を演出。稲妻の黒いラインは、あえて掠れや強弱をつけることで、自然界の雷のようなエネルギーを表現しています。こうした繊細なデザイン表現は、シルクスクリーン印刷では困難ですが、フルカラー対応の昇華プリントなら追加料金なしで実現可能です。サッカーチームの新規結成や、周年記念の特別なユニフォーム、あるいは体育祭や学園祭を彩るクラスTシャツとして、多岐にわたるシーンでご活用いただけます。「こんなデザインにしたい」というラフ案をいただければ、当店のデザイナーが形にするお手伝いをいたします。茨城県から日本全国へ、情熱を持ったスポーツマンや学生の皆様に、最高の「勝負服」をお届けします。 |
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